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2回目の大崩山ササユリ 祝「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク登録」記念④その他編(6月17日(土)

  最後④その他編として、紹介したい。

前日夜の 高千穂道の駅-1
1 高千穂道の駅-1 13%

       高千穂道の駅-2
2 高千穂道の駅-2 13%

       高千穂道の駅-3 いつも目が行くキャンピングカー
3 高千穂道の駅-3 13%

下ワク塚で休憩中の福岡と北九州の方々
4 下ワク塚で休憩中の福岡と北九州の方々 14%


遭遇できなかったヤマセミが木にとまっている勇姿を想像して 
5 遭遇できなかったヤマセミの勇姿を想像して 14%

ハシゴをバックにササユリ 
6 ハシゴをバックにササユリ 14%


帰路に入った 「美人の湯」
7 帰路に入った「美人の湯」 14%

ユネスコエコーパーク登録記念のぼり 「美人の湯」
8 ユネスコエコーパーク登録記念のぼり「美人の湯」 14%


おまけの絶景
9 絶景 14%

おまけの絶景②
10 絶景 14%


最後に ササユリ蕾の3兄弟
11  ササユリ蕾3兄弟 14%


  大変、お疲れ様でした。
くじゅうのミヤマキリシマの最後を見たかったのを断念してまで
大崩 行ってきました。
 ミヤマキリシマも例年にない満開のようでしたが、ササユリも
大変多く咲いていて、感動でしたよ。

 しばらくは行けないと思いながら、5時間かけて帰ってきました。


                          By ミヤーン


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2回目の大崩山ササユリ 祝「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク登録」記念③登山道編(6月17日(土)

 次は、第3弾として、つらかった登山道編を紹介したい。


川の渡渉場所手前から大崩山群
1 川の渡渉場所手前から大崩山群 14%

川の渡渉場所
2 川の渡渉場所 14%

ハシゴ、ハシゴの連続場所
3 ハシゴの連続場所 14%

ロープの場所
4 ロープ 14%


こんな登山道も-1
5 こんな登山道も-1 14%

こんな登山道も-2 
6 こんな登山道も-2 14%

ワク塚尾根から大崩山頂方面
7 ワク塚尾根から大崩山頂方面 14%

上ワク塚の下から巻き道   →(ここでオオヤマレンゲを見つける)
8 上ワク塚したから巻き道 14%

大崩山頂上
9 大崩山頂上-2 13%

大崩山頂上から祖母山方面
10 大崩山頂上から祖母山方面 14%

大崩頂上 記念写真 
11 頂上記念写真 16%

大崩山頂登頂 後下山時の分岐案内
12 山頂後下山時の分岐案内 14%


小積ダキ展望場所から象岩のトラバース方面(トラバースしているのは北九州在住の人) ササユリあり
13 小積ダキ展望場所から象岩のトラバース方面 14%

象岩のトラバースを振り返って
14 象岩のトラバースを振り返って-1 14%

象岩のトラバースを振り返って-2  斜面を見下ろす
15 象岩のトラバースを振り返って-2 14%

個人的には一番こわい下りのハシゴ&ロープ 
16 個人的には一番こわい下りのハシゴ&ロープ 14%


  お疲れさまでした。

 最後の最後に明日、 ④その他編を紹介したい。

                            By ミヤーン

2回目の大崩山ササユリ 祝「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク登録」記念②岩峰編(6月17日(土)

 第2弾として、大崩山の各岩峰編を紹介したい。

袖ダキ 
1 袖ダキ 14%

袖ダキから小積ダキのアップ
2 袖ダキから小積ダキのアップ 14%

下ワク塚-1
3 下ワク塚-1 14%

中ワク塚?
4 下か中ワク塚 14%

中から上ワク塚
5 中から上ワク塚 14%

上~下ワク塚
6 上~下ワク塚 14%


袖ダキから小積ダキまでの大崩 岩峰群-1
7 袖ダキから小積ダキまでの大崩 岩峰群-1 14%

袖ダキから小積ダキまでの大崩 岩峰群-2
8 袖ダキから小積ダキまでの大崩 岩峰群-2 14%

下山時 ワク塚方面
9 下山時 ワク塚方面 14%


名物! 「象岩のトラバース」 ルート   決して下を見たり、留まったりしないでください!? 
10 象岩のトラバースルート 16%

象岩下から小積ダキ たくさんの登山者が見える!
11 象岩下から小積ダキ 14%

帰路 象岩下から坊主岩
12 帰路 象岩下から坊主岩 16%

袖ダキから坊主岩のズーム 14
13 袖ダキから坊主岩のズーム 14%

坊主岩
14 坊主岩 16%


 前回のスマホと違い、充分な満足いく写真が撮れました。
思ったよりも登山者が少なかったのが残念ですが?

 次は、登山道編・その他編へと続きます。
また見て下さい。

                           By ミヤーン

2回目の大崩山ササユリ 祝「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク登録」記念①花編(6月17日(土)

 大崩山について
大崩山(おおくえやま)は、宮崎県延岡市北西部にあり九州山地に属する山である。
大崩の名称は東側斜面に崩れたように見える風化した花崗岩が露出することに由来する。

梅雨入りし、この時期は大崩山のササユリが見頃となる。また、知らなかったが、オオヤマレンゲもあるし、ヤマセミも
祝子川温泉美人の湯のフェイスブックで紹介されていた。
ということで居てもたってもおられず、金曜16日の夕方から高速を松橋で下りて、高千穂→延岡市内経由してやはり
遠かったが約5時間かけて、途中、鹿を2匹、猪を1匹見かけたが、漸く夜の22時頃に美人の湯の駐車場に到着した。
既に2台の車が車泊準備中だった。
1台の車の男性(福岡市在住、Yさん)に明日、一緒に登っていただくようお願いし、その後、夜食を食べ、焼酎をかっくらって、
車泊し、朝4時頃に起き、Yさんとそれぞれの車で登山口近くへ移動。夜明け前の4時50分頃に入山。

登山のルートは眺望を主体とするワク塚→頂上→坊主尾根ルート。大崩山の魅力を充分に味わえるルートであり、Yさんは
行かないとのことだったが、今後しばらくは来ないと思っていたので、眺望がないとは知っていたが、大崩山頂まで行って、
坊主尾根への分岐のところまで引き返し、遅れて昼食。
その後はだんだんと曇り空になってきていたので、怪我しないよう気を引き締めて急いで下山することとした。
しかしながら、小積ダキ周辺から坊主岩あたりには集中して、ササユリが咲き誇っており、一輪咲きのもの、二輪つけている
もの、集団で咲いているもの延べ100輪以上多数咲いており、絶好の鑑賞時期で今年は最高、ハシゴやロープの連続でも
花に癒されながら下山することができた。
一方、オオヤマレンゲは上ワク塚からの巻き道を下りて頂上を目指そうとしたとき、見上げた場所に偶然見つけ、そのあと、
見下ろした場所にも下りていくと咲いている場所があった。
最後に、望遠カメラを持ち、期待したヤマセミは残念ながら撮ることが叶わなかった。

前回も五木寛之「下山の思想」を紹介しているが、ハシゴ、ロープの連続で、水分も多めにとりながら、漸く川の渡渉地点に
ついてほっと一息ついたが、それから駐車場所までも長く、午後3時前に駐車場に着いた。
すぐにザックを片付け、登山靴をぬぎ、祝子川温泉「美人の湯」を目指した。
ユネスコエコパーク登録を祝う、温泉に入って疲れを癒して、帰路についた。

歩いたルート・時間・距離(10時間、8k)
祝子川登山口駐車場→渡渉→ワク塚尾根→頂上→坊主尾根→渡渉→祝子川登山口駐車場

 まずは、①主目的の花編として ササユリ&オオヤマレンゲ等を
紹介したい。

ササユリ-1
1 ササユリ-1 14%

ササユリ-2 
2 ササユリ-2 14%

ササユリ-3
3 ササユリ-3 14%

ササユリ-4    *個人的には今回のナイスショット!
4 ササユリ-4 14%

ササユリ-5 
5 ササユリ-5 14%

ササユリ-6
6 ササユリ-6 14%

ササユリ-7
7 ササユリ-7 14%

ササユリ-8
8 ササユリ-8 14%


オオヤマレンゲ-1
9 オオヤマレンゲ-1 14%

オオヤマレンゲ-2
10 オオヤマレンゲ-2 14%

オオヤマレンゲ-3 
11 オオヤマレンゲ-3 14%

ヨウラクツツジ 
12 ヨウラクツツジ 14%

ヨウラクツツジの蕾
13 ヨウラクツツジの蕾 14%

その他の花-1
14 その他の花-1 14%

その他の花-2
15 その他の花-2 14%

その他の花-3
16 その他の花-3 14%


 丸3年ぶりで、2回目の大崩山だったが、車の移動も含め
大変疲れました。
 しかし、ササユリの満開状態の時に登れて大変満足して
帰りました。
 お疲れ様です。
 次は、岩峰の②、登山道編③、その他④と続きます。
良かったら激励の拍手をお願いします。

                        By ミヤーン

第65回くじゅう山開き(個人3回目) ⑤・⑥(6月4日(日)


 第3弾として、登山2とその他編を紹介したい。


山開き後 頂上を見上げて-1 
1 山開き後 頂上を見上げて-1 14%

山開き後の西千里ケ浜-1
2 山開き後の西千里ケ浜-1 14%

山開き後急ぐ下山の人たち-1 
3 山開き後急ぐ下山の人たち-1 14%

山開き参加の登山者-1 
4 山開き参加の登山者-1 14%


扇ケ鼻頂上手前-1 
5 扇ケ鼻頂上手前-1 14%

扇ケ鼻頂上手前-2
6 扇ケ鼻頂上手前-2 14%


扇ケ鼻頂上手前の斜面-1
7 扇ケ鼻頂上手前の斜面-1 14%

扇ケ鼻頂上手前の斜面-2
8 扇ケ鼻頂上手前の斜面-2 14%

扇ケ鼻頂上手前の斜面-3
9 扇ケ鼻頂上手前の斜面-3 14%

扇ケ鼻頂上-1
10 扇ケ鼻頂上-1 14%


扇ケ鼻頂上から分岐へ戻る-1
11 扇ケ鼻頂上から分岐へ戻る-1 14%

マイヅルソウ
12 マイヅルソウ 14%


リンドウ 
9-3 リンドウ 15%

ベニドーダン
9-2 ベニドーダン 15%


 最後に、その他編として前日分も含めて紹介したい。


湯布院道の駅から由布岳
1 湯布院道の駅から由布岳 14%

土曜夕方 大曲下から硫黄山下斜面
2 土曜夕方 大曲下から硫黄山下斜面 14%

       牧ノ戸から夕陽
3 牧ノ戸から夕陽 14%

       牧ノ戸から夕陽-2
4 牧ノ戸から夕陽-2 14%


日曜 熱いのか 久住山手前でへびに遭遇
5 久住山手前でへびに遭遇 14%


きれいな雲
6 きれいな雲 14%


7 久住山手前から上空にきれいな雲 午前8時台 14%


8 きれいな雲-2 15%


9 久住山手前から上空にきれいな雲-2 午前8時台 14%


長者原で見た 格好いい キャンピングカー(前の週も見た)
10 キャンピングカー‐1 14%


法華院のキャンピングカー‐1 「てんと虫」 
11 法華院キャンピングカー‐1 14%

法華院キャンピングカー‐2
12 法華院キャンピングカー‐2 13%


 お疲れ様でした。

 最後に、土曜日、北九州の書店で見つけた、

新版「動的平衡」(福岡伸一著 新書として創刊」
13 新版「動的平衡」 14%

 を紹介して終わりたい。

 お疲れ様でした。
10時間30分程度で10.5k歩きました。
天狗ケ城→中岳→稲星山→久住山→扇ケ鼻
5座頑張りました。

                   By ミヤーン
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